2010年07月10日

自宅にいながらスカイプで英会話学習

ある日、あなたの会社へ海外から電話がかかり、事務の女性は対応に四苦八苦。

女子事務員は、あなたの顔を見て助けを求めるような視線を投げかけます。
しかし、英語にちょっと自信のないあなたは、目を伏せます。

それを見ていたあなたの部下が、その電話を奪い取り、流暢な英語でその場を切り抜ける。

結局、間違い電話ではあったものの、外資系でもないあなたの会社では、海外から電話が入ることなどありえないと思っていたあなたはショックを受けることでしょう。
このようなことがあると、その部下には一目置かなくてはいけなくなります。

実は、その部下は自宅でこっそりスカイプ英会話を学んでいたのでした。


これは、フィクションですが、いつあなたの身に起きるかも知れません。
今の時代、明日から上司が外国人になったり、海外から電話が入ったりすることは珍しくありません。

電話での英会話は、英語をある程度勉強していても、なかなか思うように受け答えができないものです。

スカイプ英会話というのは、自宅にいながらにして英会話が学習できるプログラムです。


しかも、25分で129円と格安で受けられるサービスがあります。

今なら2回分50分間の体験学習が無料でできます。
あなたもほんの少しだけ時間を作ってスキルアップに挑戦しませんか?

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2010年05月01日

スキルを身につけ好条件で転職する

人生は、一生が勉強だと思います。

なんのために勉強するかといえば、それは自分のため、生きていくためです。
学生が勉強するのは当たり前ですが、社会人も勉強することでいろいろなメリットが生まれてきます。

例えば、在職中に資格を取っておくことは、その勤めている企業で必要とされる資格であれば、資格手当という形で給料に反映します。

そうでなくても、転職の際に役立つことでしょう。

本日は、そんな資格をもったエンジニアまたは、エンジニアを目指す方のための情報をお送りします。

転職を考えている方は在職中の登録がお勧めです。

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2010年04月30日

通勤時間を活用してスキルアップ

今回、『TOEICテスト730点とれる「通勤時間」革命―「1回15分×3カ月」で、英語むきの性格に変わる』という本を読みました。

私も電車通勤していたときは通勤時間を活用していろいろやっていました。
もっとも多くの時間を費やしたのはブログ記事作成でした。
携帯電話で原稿を書いてメールを送るだけでブログ記事の投稿ができるので通勤電車の中でも、歩きながらでも(交通に気をつけないと危険ですが地方でしたので・・・)携帯電話を片手にブログ更新に励んだものです。
逆に今は、ほとんど家にいますので時間はたっぷりあるはずなのにブログ更新の頻度は下がっています。
やはり、通勤時間というできることが制限された空間というのが、いろいろな意味で集中できるのだと思います。

今回読んだ本も、通勤時間に英語の勉強をしてTOEICで730点以上を取ろうという内容です。

作者の石井辰哉氏は、TOEICで990点満点を取った方です。
その方が書かれている本だけに説得力があります。

この本では、通勤時間を15分単位に区切ってその間で目標を立てて勉強をするように書いてあります。

これは、タイムプレッシャー勉強法ですね。
脳も時間制限を与えたほうがより活発に活動してくれます。

そして、主にやることが単語の例文学習となっています。
よく一つの単語だけが書かれた単語帳を開いている人がいますが、それよりも一つの単語とその単語を使った例文を覚えるほうが効果があるというのです。

確かにそうすれば、一連の文脈の中で単語を覚えますからその単語の使われ方もわかりますし、熟語になる場合もこの単語の後にはこんな単語が付くということがわかりますね。

私が高校の頃、effort(努力)とeffect(結果)という単語を区別するために
effortの方は、「make an effort to」(〜しようと努力する)として覚えました。

そのため、よく似た2つの単語の意味を間違えないように覚えることができました。

これと同じように単語を例文を含めて覚えておけば、いざというときに前後の単語でその単語を思い出しやすくなります。

そして、リスニングテープを作るように書いてあります。
これは、「英単語→日本語の意味→英語の例文→例文の意味」という順番で自分で発音してリスニングテープを作って通勤時間に聞きなさいというものです。

私はこれを読みながら、「今ならオーディオプレイヤーだろう」と思いました。

もっとも、パソコンに吹き込んだ音声をMP3にしてオーディオプレイヤーに転送するという方法は、ちょっと勉強しないとできないかもしれません。

そこで、作者が推奨しているのが、DUO 3.0という教材です。

この教材は、英単語と例文がまとめて書かれていて単行本とCD、カードそれぞれ別々に購入する形になっています。

そこで、この教材の『DUO 3.0 / CD基礎用』を入手して携帯用CDプレイヤーで聞くか、このCDを丸ごとMP3に変換してMP3プレイヤーで聞くこともできます。



この本で頻出単語1600語を学ぶことができます。

これなら、リスニングテープを自分で作らなくてもいいのでその分時間短縮ができます。

最近のMP3プレイヤー小型で記憶容量が大きくなっていますからCDの数枚分は1枚のメモリーに入れてしまうことができます。
そうすれば、電車通勤だけでなく自動車通勤の方でも音楽CDの変わりにDUOのCDを入れておけば、通勤時間を有効に使うことができます。
ただし、作者の石井氏も言われてますが、自動車通勤の場合は、運転に集中をしなくてはいけないので、なるべく自動車運転中に聞くのは避けたほうが良いとのことです。

むしろ自動車通勤を止めて多少遠回りでも、電車通勤にすることを勧めています。

「通勤時間が長くなったほうがそれだけ勉強時間が増えるから」というわけです。

posted by ブレインストーマ at 20:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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